インフラエンジニアの技術ブログ

日々学んでいることをブログでまとめていきます。

aws_ec2_メタデータインスタンスの動作確認


前提
ec2インスタンス

##1.接続

ssh ec2-user@xx.xx.xx.xx -i <keyname>
sudo su
#

##2.curlコマンドでメタデータ一覧を表示
]# curl http://169.254.169.254/latest/meta-data/
ami-id
ami-launch-index
ami-manifest-path
block-device-mapping/
events/
hostname
iam/
identity-credentials/
instance-action
instance-id
instance-type
local-hostname
local-ipv4
mac
metrics/
network/
placement/
profile
public-hostname
public-ipv4
public-keys/
reservation-id
security-groups

3.オプションをいくつか実行
public--ipv4ならipアドレスがリターン
macならMACアドレスがリターン

# curl http://169.254.169.254/latest/meta-data/public-ipv4
18.182.13.197[root@ip-xxx-xx-xx-xxx ec2-user]#

# curl http://169.254.169.254/latest/meta-data/mac
06:aa:23:25:d6:7a[root@ip-xxx-xx-xx-xxx ec2-user]#


課題:
用途があまりよくわかっていない。

備忘_excel_オートフィル機能のショートカット

1.コピー予定のセルをctrl+c

2.コピー先までShit+矢印キー

3.Alt + e + i + s + Enterキーを押下

4.ウィンドウ画面で[オートフィル]を選択し[OK]を押下

 

参考

キー操作でオートフィルによる連続データの入力をする|クリエアナブキのちょこテク

tohoシネマズ_プライベートシート

最近の映画館では

 

 

プライベートシートとなるものがあると今更知った。

 

 

ということで、アベンジャーズのエンドゲームをプライベートシート

 

 

で鑑賞した。

 

 

値段 計3300円

1800円(映画代)

1000円(シート代)  これは安いだろ!!!!

500円(カードもついでに購入)

 

席の左側に荷物置き場あり。

 

これはかなりでかい。

 

左右に仕切りがあるので、周りがあまり気にならない。

 

デメリット

 

移動をするのに人の前を通るのが、気が引ける。

 

 

人の鑑賞を邪魔したくないので、人の前はあまり通りたくない。

 

エンドゲームもエンドロール時点で帰るつもりだった

 

通左側から3番目にいたのだが左側1,2番目の人が席をたたない・・・。

 

まあ、仕方ないのでエンドロール終わりまでみました。

 

ちなみに、鑑賞は5回目。

 

 

何回観ても、まだ飽きない。

 

 

こんな映画は初めてだ。

 

プレミアムシートについて

 

 

次プレミアムシート使うなら端っこがいいと思った。

 

 

ec2_インスタンス作成時_ユーザーデータを使った動きを確認

ユーザーデータの動き
準備事項
1.s3で既存で作成済みバケット
(オブジェクトは公開可能)
に対してindex.htmlや画像ファイル(a.png,b.png)をアップロードする
index.htmlの中身の例
<html><h1>hello world</h1></html>
バケット名は
bucketdayo
とする

2.IAMにてロール作成する
アクセス権限ポリシーで
[AmazonS3FullAccess]
を選択
ロール名称S3Fullとする

準備が終わったら、ec2からインスタンス作成
手順3 インスタンスの詳細の設定
IAMロール
->S3Full
を選択

高度な詳細
テキストボックス欄に以下を設定
---ココから
#!/bin/bash
yum update -y
yum install httpd -y
service httpd start
chkconfig httpd on
cd /var/www/html
aws s3 cp --recursive s3://bucketdayo /var/www/html
---ココまでまで

作成後のDNSIPアドレスはxxx.xx.xx.xxとする

少し時間をおいて
ブラウザでアクセスすると

http://xxx.xx.xx.xx
->index.htmlの内容が閲覧できる
(httpdの導入を手動で実施する必要なし)

http://xxx.xx.xx.xx/a.png
->a.pngの画像が閲覧できる

http://xxx.xx.xx.xx/b.png
->b.pngの画像が閲覧できる

ec2インスタンスのIAM以下で作成したロールをアタッチする


1.ロール作成(IAM-ロール)
エンティティの種類
->AWSサービス
サービスの種類
->EC2
Attachアクセス権限ポリシー
->AmazonS3FullAccess
ロール名
S3Admin

2.インスタンス作成---Ins-Role
インスタンスの詳細設定
IAMロール
→ロール作成で名づけたロール名を指定する

3.sshアクセスして動作確認
ssh ec2-user@<Ins-Roles's DNS'sipaddress> -i <Keyparename>
(<keyparename>は元々準備済み)

sudo su

aws s3 ls /***s3への振るアクセスのポリシーAmazonS3FullAccessを割り当てているため、バケットの表示ができている****/
2019-03-02 14:25:40 <bucket-name1>
2019-03-02 14:41:34 <bucket-name2>

cd ~
ls -a /***クレデンシャル情報が格納されたawsディレクトリがない状態***/
. .. .bash_logout .bash_profile .bashrc .cshrc .ssh .tcshrc

 

aws configure
AWS Access Key ID [None]:
AWS Secret Access Key [None]:
Default region name [None]: ap-northeast-1 /***ap-northeast-1は東京のリージョン名***/
Default output format [None]:

ls -a
. .. .aws .bash_logout .bash_profile .bashrc .cshrc .ssh .tcshrc
cd .aws
ls
config
cat config /***aws configureで設定した内容のみ表示される***/
[default]
region = ap-northeast-1

aws_ec2_コマンド操作(s3のバケット一覧確認とec2のインスタンス終了)

前提:ec2でインスタンス1台稼働中

##1.AMIにて新規ユーザー作成
トップページから-[サービス]-[IAM]をクリック
[ユーザー]-[ユーザーを追加]をクリック
ユーザー名に任意の値を入力
アクセス種類は
[プログラムによるアクセス]
にチェック->[次へ]
[既存のポリシーを直接アタッチ]を選択
[AdministratorAccess]にチェック->「次へ」
->「次へ」(タグは設定しない)->[ユーザーの作成]をクリック
CSVのダウンロードをクリック
ダウンロードしたファイルを開くと
access key ID(値をC2と呼ぶ)とSecret access key(値をD2と呼ぶ)各々に値が記載されていることが
確認できる


##2.コマンド操作
##1.インスタンスへアクセス
ssh ec2-user@<instances's dns ipaddress> -i <keypairname>
sudo su
#まだコマンドが効かない
aws s3 ls
->
Unable to locate credentials. You can configure credentials by running "aws configure".

##2.コマンドの初期設定
aws configure
###AWS Access Key ID [None]: C2
###AWS Secret Access Key [None]:D2
###Default region name [None]の値は東京リージョンのap-northeast-1を設定
###Default output format [None]:は何も入力しない

AWS Access Key ID [None]: C2
AWS Secret Access Key [None]:D2
Default region name [None]: ap-northeast-1
Default output format [None]:(

#今度はコマンドが効く
aws s3 ls
->バケット一覧が表示

##credentialsの中身確認

cd /root
ls -a
cd .aws
ls
->
config credentials
vi credentials

[default]
aws_access_key_id = C2
aws_secret_access_key = D2

##続けてec2インスタンスを終了させる

##まずは、InstanceIdの値確認
aws ec2 describe-instances
->
"InstanceId": "*****************************",
の行をみつけること

 

##ec2インスタンス終了コマンド実施

aws ec2 terminate-instances --instance-ids *****************************
{
"TerminatingInstances": [
{
"InstanceId": "*****************************",
"CurrentState": {
"Code": 32,
"Name": "shutting-down"
},
"PreviousState": {
"Code": 16,
"Name": "running"
}
}
]
}

 

##3.GUIから確認

該当インスタンスのステータスが
terminated
であることが確認できる

エンドゲーム_3Dで観る

いまだに3Dで映画をみたことなかった。

 

 

ちょうどよい機会なので、アベンジャーズエンドゲームにて3Dを体験することにした。

 

 

エンドゲーム観るのは、はや3回目。

 

 

値段

映画代と3D用メガネあわせて2700円です。

 

 

3Dの所感

 

・1番前でみたせいか、画面がとてもつもなく近い。

 

・目が正直つかれた。たまに字幕がぼやけてみえたりしました。

ただしこれは自分ががちゃ目だからかもしれません。

 

・3Dをかけないで画面みるともとから字幕の文字がだぶってみえました。

 

・アクションシーンだと、やはり迫力あり。

 

・一番おどろくのはかけた直後の映像ですね。

ほんとすぐ近くに実物があるのかあああ、と感じる。

 

もう1回吹き替え版で、エンドゲームみてみたい。

 

とまあ映画が見終わってスマホの電源いれたら時刻は0:01

 

 

令和になりました。

 

 

令和の最初の映画。

 

エンドゲームしかねえ!!!